10月20日の本と徒然日記

どうも、どうも! くったくたのくさかんむりだよ! 病院から帰ってきて疲れてます。あまりに外出したくなくてウガーってなりながらも、夜の薬が2種類足りない状態で1日過ごしたら辛すぎたから頑張りました。 今日は天気悪いわ、激混みだわ、待ち時間に読もうと思ってた本を忘れるわでひど過ぎる1日に。 帰ったら、ゆっくり読書するんだ! と、心を支えるも、いざ帰ってきたら疲れすぎて読書どころではないという… 「ほんため」を聞き流しながらゴロゴロしてたら、ちょっと回復したので書き込んでます。 記録ついでに始めた本の紹介は、なるだけネタバレはしないようにしてるんですが(私の記録に付き合ってネタバレされる相手の気持ちを考えた結果)、あらすじ位はいいのかな…と最近考えてます。図書館から借りた本が最近多いので、将来あらすじなしで思い出せるか心配なんですよ。 う~ん…どうしようかなぁ。 今日の本は久々の手持ち本!積読から読みました。 京極夏彦先生「百鬼夜行」公式シェアード・ワールド薔薇十字叢書より!愁堂れな先生著、天邪鬼の輩 これは発刊当時は存在は知らなくて、薔薇十字叢書からもう何冊か出てから存在を知って、慌てて叢書のシリーズを買い揃えたのが2年前くらいかな…。積読してしまってました。 薔薇十字叢書とはなんぞやという話ですが… 公式が公式で同人誌出しよった!公式が最大手とか、公式が壁サーとかってレベルじゃない!! が、知ったときの私の第一印象(?) 京極夏彦先生の「百鬼夜行シリーズ」のキャラクター…

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